Quantum Update
量子コンピュータをはじめて知る人に向けて、その基礎を8枚のビジュアルで紹介します。
01/08

プロダクト開発、研究、イベント、プログラム参加など、QVillagerの活動と進捗をまとめています。
QVillagerは、量子分野の仕事に必要な能力を明らかにし、実践から人とチームの実力を確かめる基盤づくりに取り組んでいます。
QVArenaの開発を軸に、企業・研究機関へのヒアリング、評価手法の検討、イベント、研究・事業開発を進めています。
2026.02
University of Oxfordにて、QVillagerの構想と量子人材評価プラットフォームのデモを実施。
2026.04
量子技術の社会実装と人材育成をテーマに、企業・スタートアップ関係者に向けてQVillagerの取り組みを紹介。
2026.06
実践課題の提示、提出物の記録、評価を行うQVArenaのMVP開発を開始。課題と成果をどう判断の材料に変えるか、作りながら確かめています。
2026.07
日本最大級のスタートアップカンファレンス IVS2026 にて、厳選300社の Startup Market 実践枠に採択。同じくIVS内で開催されるピッチコンテスト SPIKES PITCH でも、厳選12社のファイナリストに選出。量子人材の実力をどのように判断し、仕事や機会につなげるかというQVillagerの問題意識を発表しました。
2026.07
量子の原理を音楽制作に応用した作曲スタジオ「QFlow」を公開。音楽づくりを入り口に、誰でもブラウザで量子の世界に触れられる。
2026.08
J-StarXのシリコンバレー派遣プログラム(Stanfordコース)に採択。2026年8月から9月にかけて参加予定です。
2026.10
大阪のQuintBridge(NTT西日本)にて、トキワバレーとの共催で量子アイデアソンを開催予定。QAOAで防災課題を解くワークショップから、社会課題を起点とした量子プロジェクトの設計・発表までを1日で行います。
日本最大級のスタートアップカンファレンスIVS2026にて、厳選300社のStartup Market実践枠に採択され、SPIKES PITCHでは厳選12社のファイナリストに選出。
量子情報分野における研究成果が、世界最高峰の物理学誌 Physical Review Letters に採択。日本経済新聞、英 New Scientist など国内外メディアでも報道。
NEDO「量子研究開発懸賞金プログラム」、J-StarX、University of Oxford関連プログラム、Stanford関連プログラムなどに採択・参加。
QVArenaの開発、実践型イベント、コミュニティ運営を重ねながら、参加者が実力を示せる場のかたちを探っています。
量子の「いま」を、あなたのタイムラインへ。
量子技術の最新ニュース、QVArenaのアップデート、ハッカソンやイベントの舞台裏まで。QVillagerは複数のプラットフォームで、量子コミュニティの動きをリアルタイムに発信しています。
量子コンピュータをはじめて知る人に向けて、その基礎を8枚のビジュアルで紹介します。
01/08

気になるチャンネルをひとつ選ぶだけでも、量子の動きは追いかけられます。